恋の相手は君だった。【完】

作者愛咲メル

暴走族紅蓮の姫を助けた翌日から、なぜか彼女に懐かれつきまとわれるようになった。その理由を知った時、あたしは戦慄する。






暴走族・紅蓮の寵愛姫

吉澤梓


「今、目ぇ合ったよね?」


その人に腕を掴まれたその日から、

あたしの人生は変わった。






「梓に何の用だよ?」

暴走族・紅蓮


「俺の面倒見れるのはお前だけだろ」

ナルシストな生徒会長


「あんま心配させんな」

放任主義過ぎる担任教師




「……すき」


あたしが恋したのは───








*thanks*

イイね!

レビュー

お茶子様、chi-co様、あや様、m様、*mie*様、相模冷夏様、かよ様、藤田なない様、mona様、あさ様、ためチョス様、佐久様、萠椛様、あゆみ様、ふみか様、はる様、ちづる様、shihoco様、黒猫様、サイ様、みき様、あずさ様、YURI♡様、莉里様、はるすけ*様、maimai様、まきしまむ様、うさぎ様、佐久様、ちー様、りりり様、シヴァ様

ありがとうございます!









※レビューを見るとネタバレになっちまいますので、読んでくださる方はなるべく見ないようにお願いします。

でもレビューはとんでもなくありがたいです。

※表紙画像は一ノ瀬亜子ちゃんに作っていただきました!


【2016/08/10完結】