悪魔との契約

作者永遠

私自身の事にフィクションをプラスして書きたいと思います。





私は初めて見た…





あんなにも


でっかくて


温かくて


眩しくて


強い光を…





―――――――





ごめんなさい





じゃなくて…





………ありがとう。


だったよね…。