このポエムは、自分が中学の時から書き続けていたポエムの中で唯一、気に入っているものを書いています。

意味はあまり、ただ、浮かんだものを書いているただそれだけです。それが、出会いであったり、別れであったり、季節であったりといろいろと入り混じっています。

感じ方はいろいろだと思いますが、どうぞ、宜しくお願いしますm(_ _)m(ペコリ)