このお話しは疾風と呼ばれるおおいに訳ありな少女お話しです。
チョンチョンチョンチョンチョンチョンチョン♪
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「あたしはあんたを許さない。
あんたさえ……
あんたさえいなければ…
あなたなんか
消えてしまえばいいのに。」
「何言ってんの?騙される方が悪いんだよ。」
人間は醜い生き物だ。必ず人は人を裏切る。人を裏切らない人間などいない
そう
―私は誰も…信じない―
※何しろ初小説なので誤字、脱字はお許し下さいませ。文章も下手くそでクレームや意見があるならレビューでどうぞ。
あたしの下手くそな小説を読める心が広く、我慢強い方はどうぞ。