儚くも誰よりも強い心を持った一人の少女と、誰よりも、孤独になれてしまった一人の青年の話です。 是非、温かい目で見守ってくださると嬉しいです。
貴方に私の想いは届かないと思ってた…。
そう。
あの日、あの時2人の目が合ってなかったら、、
最期にあんな楽しくて、愛しい思い出はできなかったと思う。
これは、余命1年を宣告された儚く誰よりも強い一人の少女と、
孤独を背負っていた一人の青年のお話。
亀更新になります…(;´_ゝ`)読んでくださる方はいないと思いますが…(;・∀・)