輝いて見えたり

作者じゅん





兄のようなエンターテイナー目指して

上京しました。












「ちょっと歌うまいくらいでどーにかなる世界だと思うなよ」








「黙れ、ネガティブ男」










俳優志望のネガティブ男に出逢いました。