さながら、夢ごこち

作者燈架

夢のように、触れてみたいわたしもいるけれど、触れてしまって、この距離を狂わせたくないわたしもいる。





彼が、ふたりだけでいる時に呼んでくれる

わたしの名前がすごく、すごく好きだったりする。

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