幼馴染みの鍵が開いた瞬間から溺愛が止まらない

作者花里美佐

彼が彼女への思いを認め、幼馴染みの壁を崩すとき
雪崩のように愛が流れてくるとも知らずに。。

ずっと大好きだった人。

前に進むために、告白をする。

×

俺の親友の妹、小さいときから特別だった。

彼女が誰かのものになるかもしれないと聞かされた。


2023/5/25 番外編追加しました☆