100円ショップのBGMが、君との思い出を彷彿させた。

作者ちょち

大学3年生の春休み。彼氏と一緒に100円ショップに買い出しに行く。そこで手にしたグラスと、店内BGMが高校時代の恋愛を彷彿させる。

私は今でもあの人の沼から抜け出せない。