自分至上主義 2

作者RUNA

自分史上主義1の続編。

「くだらない。勝手にすれば??」

自分史上主義な凛々しい元姫


「あなただけには、嫌われたくなかったんです。」

彼女に嫌われたくなくて秘密を隠した彼氏


「愛している、ずっと。」

彼女を生涯愛すると誓った総長


「今度は、俺が必ず守る。」

彼女を守ると誓った、元親友


「俺のことは嫌いでもいいから側にいたい」

彼女の側にいたいと強く願った幼なじみ


「さて、次はどうしよう?」

狂った彼と、

「消えてしまえばいい」

彼女を憎む、彼女の元家族


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