可愛すぎて独占したい。

作者あいら

「そんなに可愛いことばかりして、一体わたくしをどうするおつもりですか?」狂愛執事は、鈍感お嬢様さまが可愛くて仕方ない。






「あ、あのね、柊……」



「どういたしました?」



「えへへ……呼んでみただけっ」



「………」







愛執事と感お嬢さま。






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執事の甘美な独占欲に、支配される。







2018.1/14 〜






【覇王寵愛】

柊と花音の物語です。


※本編を未読でも問題ございません。








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