彼氏に別れを告げ、1人で繁華街を歩いていたとき出会ったのは闇に輝く彼

なによりもそのオーラと瞳が印象的だった

隣にいたあなたを私は捨てた


なんの罪悪感も抱かず、未練も残さず、冷めた目であなたを切り捨てた


どう思われようと関係なかった


なんと言われようと構わなかった


ただあなたを好きでいたかった


それすらも神様は許してくれなかった


私は弱い人間だから自分を守るために周りを傷つけた



そんな中救ってくれたのは


暗い闇の中でも圧倒的な存在感を放つ彼


強い意志が見える漆黒の瞳


圧倒的な存在感を放つそのルックスとオーラ


私は彼に出会って、彼に拾われて


今の私がいる





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