恋愛・学園・御曹司・先輩
名門校に通う友美、そんな彼女に待ち受けるのは・・・
ふいに・・・

ねぇ、こんなこと言ってもあなたは信じてくれないかも知れない・・・




けど、ふいに私の心に伝わってきたあなたのぬくもり・・・




初めは、なんでもなかったあなたのこと、今では気になってどうしようもない気持ちであふれてる





あなたのぬくもりをずっとそばで感じてたい


















※この小説は、板野友美さんの曲《ふいに…》を私なりに小説にしたもです。

もしよろしかったら、読んでください。