映画化されてもおかしくない作品だと思います!
読み終わってから、他の作者さんの作品を読む気が暫く起こらず
ずっと感傷というか余韻に浸っていました。
決してハッピーエンドでは無いけれど、こんなに素晴らしい作品に出会えた事がとても嬉しいです。