姫橘 あおい

守護石の誘惑
羨望の地位、名声、権力、あらゆるものを生まれたときから それらのものを手にいれている第一王子。

その王子の国には 知ってしまえば
誰もが手に入れたくなる 守護石が
あったのだ…
石を操るか? それとも操られるか?

セッカイには できたら守護石の反省の
気持ちを込めて生き返られてあがたかったですね★