一 途 上 等 ♥︎

作者優真

どんなにキミが非行に走ろうと、あたしはキミを追いかける。だからね?今のあたしはキミを好きな証だと思うんだ...








いつから、どうして、どこが?





そんなのもう忘れちゃった







だってね、ただただキミが好きだったから...





















過去の碧くんも、今の碧くんも、未来の碧くんも。





すべて碧くんぢゃん?











オレは、いつでも素直に真っ直ぐぶつかる





そんなお前が、...すげぇ嫌いなんだよ。












※本作品は飲酒や喫煙、暴力などの表現がでますがそれを勧めるものではありません。

決してマネしないで下さい。