暴走族 暁月での私は――― お姫様でも何でもなく、ただの疫病神だそうです。



ほんと、涼ちゃん泣いちゃう、シクシクs「黙れよ、疫病神。」


闇の深いところに 堕ちてしまった私を助けてくれたのは____


"暁月"という 暴走族の彼等でした…。

 


 …、なんて、かっこよく言ってみたけど、実際 助けられてないし。寧ろ助けたほうだよ‼

    え?暁月では どういう存在だったかって?


そりゃあ…女神様っ「黙れよ、疫病神が。」







どうやら私は、疫病神だそうです。




こんな素直じゃない奴ら、はっきり言うとめんどくさいし、嫌だけど…



     



        やっぱり好きだよ、皆のこと。







皆、ありがとう。












ありきたりな内容でも よろしい方は次のページに進んでください。 あと、この話はフィクションです。


まだ未熟なもので、

誤字等多少ありますが、温かい目で見てください(> <)