いちとせ桜のNo.7の詩集です。味方になってあげたいけど思いが届かなかったり拒否されてしまったり…それでもおせっかいを続ける私の気持ちを綴りました。



どんな私の言葉もきっと


響かないし


届かないだろう




それなら抱きしめるし


駄目と分かってても


言葉を送り続けるよ