多数の作者が秀作を書いた(と思う)

新ジャンル「葬儀屋」の続編です。


ここからは、私的解釈で物語を書いてるので原作者(「葬儀屋」の>>1氏)と違う点もあるかもですが、ご容赦下さい。


──以下、概要。


とある葬儀屋に勤める、プロ意識の強い『男』と泣き虫の『女』の物語。

特異な環境で、様々な人々と出会い、死を傍で見つめる者達は、何を思い、何を感じているのか?


8/1、『無価値なもの。』の続き更新(11P)。一度すべての物語を書いたら新長編書く。…言っちゃった。