姫龍☆キャバ嬢ヤンキー!?"2"[完]

作者ちょび



 

あたしは、龍魔のみんなを守る。


いっぱい辛い事あったけど



心も強くなれてんのかな…?



 

 

 

てめぇの家族は"龍魔"だ。


んでおめぇは、俺のたった1人の"姫龍"だ。


だからもう、1人じゃねぇ。


そろそろ頼れよ




 

 

2人のに高い壁が立ちはだかる。




※未成年の喫煙・飲酒は、法律で固く禁じられています。

この話は、全てフィクションであり、実際の人物・団体は存在致しません。

ご理解の方宜しくお願い致します。

 

 

頑張って更新します!!

誤字・脱字ありましたら、すみません。気を付けて書いていきますっっっ★


それでわどーぞ!



初めての方は、~1~

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