神様が私にたった一つの青春をくれた。

作者通りすがりの文学少女(自称)

一応これは私の友達の実話です。登場人物はすべて仮名です。何故かジャンルを純文学にしてしまいました…重たい表現もありますが読んで頂けたら大変嬉しく思います(o^∀^o)

私はもうそこにはいない



私はもうここにはいない




だけど、

これだけは知っていてほしい。




私の、

たった一つの、



最後の、想い。