2人の王子様!?

作者宝織 美紅

「亜美、ずっと俺のそばにいて。」



「ぇ!? ちょ、ちょっと愁くんも何言ってるの??」



私の学園生活は、2人の王子様によって、とんでもないものに変化してしまうのでした。