あら、このページを見つけちゃいましたか。
更新もしてないのに風猫BOOKに来て下さるなんて、よほどの風猫ファンとお見受けします!
そんなあなたなら、きっと風猫の小説っぽいものも楽しめるに違いありません!
シュール好きな私が書いた小説なので、たぶん、シュールです。
原稿用紙に換算したら10枚弱の短い小説。
恥ずかしいので、しばらくの間の限定公開。
もし感想をいただける際には、お手紙にてお願いします。
なにせ、こっそりひっそり存在するページなので…。
2011.4.6再公開