私の恋は平行線ー孤独愛ー

作者愛姫

好きになっても、両思いにはなれない。どんどん恋に臆病になっていく。人は哀れで儚い・・・しだいに男子までもが、うけつけられなくなるように。。。男子なんて、大嫌い。

「付き合ってください!」


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「ごめん、彼氏いるんだ」


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「何で嘘つくんだよ。」






「なんで、莉砂なの・・・・」




「どうせあいつも莉砂のことが好きじゃん」






「大事なのは自分に正直になることだよ」