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まめ

感じるままに、心のままに生きる事を大切にしたい。という人生を歩んで来たが故、電子機器の取扱説明書を読むのが苦手になりました。
どうも、ゆとり教育の申し子、まめです。

……

高校生の時に「野球バカと単純なアタシ」という作品を描いていました。

第一回携帯小説大賞に応募し有難いことに選考を進むことができ、たくさんの方々に読んでいただきました。
あの頃コメントをくださった方々にまた出会うことは出来…

恋バナの甘酸っぱさは年齢が上がると微炭酸じゃなく酸化してくる。

たまには誰かと恋バナとかしてみたいんですけど、もう江戸時代以降していないので耳が腐っている感しかない。誰かちょっと試しに甘酸っぱいの持ってきて欲しい。

ちなみに私の中で甘酸っぱいなあーって思った恋バナ。

元彼の話ですが
夜中に駐車場でたむろっていたら刃物を突きつけられて車を強奪された挙句、犯人の無理な運転で車が故障して逮捕されたはいいものの、
車中を改められて鞄から高校時代に好きな子に当てたけど出せなかったラブレター出てきたらしくてそれを警察の人に目の前でチェックされて直ちに死にたかったって話めちゃ甘酸っぱい。こっちまで死にたくなったすごい!

コメント

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  • まめ

    yuzuさん

    いつもありがとうございます。笑

    このコロナ禍でもクラスにカップルが5人も出来るだなんて…!
    今の学生さんはマスク外した時の素顔萌えとかで胸キュンしたりするんですかね。
    一時期の壁ドン流行りみたいに「マスク、外しても可愛いぜ…」「!」みたいなしょうもないネタがそろそろ少女漫画界隈で流行り出してこないかなあ(そわそわ

  • yuzu

    いつも思うのですが、ブログの方にも、ハートのボタンや、笑える・泣ける、などのボタンがあったらいいな、と

    昨日、うちの15歳長男が、「気づいたら、クラスに5組もカップルができていた」と言い、「リア充は死ね」と口癖のようにつぶやいています、、(全然恋バナじゃない!)