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瀬戸内遥

せとうちはるか

初めて作品についての記録する

今日更新したお話、「no.8:彼女の話しました」





について。





これは完全に僕目線で書いているんですが、
主に素材はわたしの妄想です。





身に起きた事でなくても、
彼がそう言ってた事を私に話してくれていなくても、




なんだか彼の笑顔がそれを伝えてくれそうなんですよね🥰🍻





直接的な表現の「今日お前のこと話した!」
じゃなくても、「今日先輩にお前の彼女に会ってみたいって言われた!」
っていう間接的な表現でも胸がホワンってするんですよねえ。







「えー、何話したん?変なこと言ってないでしょうねー?」って盛り上がるし、会いたいとか会ってみたいって言われて嫌な人いないと思う。






ただただ、胸がホワンとする。





個人的に、直接的に言われるより間接的な表現の方が好みな理由は

「会ってみたい」って言われたってことは私の事飲み会って喋ったん?!

って思考回路巡らせてる時間まで嬉しい時間になるからです✍🏻🧘🏻‍♀️





嬉しい時間楽しい時間も、段階踏んだ方が喜びが増えたりすることもあるようで。




例えば、好きとか愛してるとか普段言わない彼が寝る時には絶対手を繋いでくれる、とか。



照れて好きとかは言わないくせに、こんなことするのかわいいなあって考えてるのが楽しかったりもするんですよねえ。





少女漫画とかでも、彼氏が女友達と出かけてて「え!浮気?」って思ってたら実は私への誕プレ選びだったとか。





1回不安になった事で余計に彼への愛情が深まる、的なことがあったり。





思考回路は常にフル回転で、
名探偵ハルカでした。




おやすみなさい。

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