ファン
27

http://s.maho.jp/homepage/45db9ai5e3771fec/

はじめまして皆様

どうもはじめましてRINといいます。

毎日毎日コロナのニュースがどのメディアも支配している今日この頃ですが、皆様は如何お過ごしでしょうか。
昨日から緊急事態宣言が出され、より一層外出自粛を強く求められてますね。
とはいえ、私はもともと引きこもりな性格です。部屋にこもって好きな事をしている性格です。外出を制限されても何ら変わりはないだろうと思っておりました。いえ、している事は何ら変わりはないのです。ただこんなに長く引きこもる事になるとは思っておらず、いい加減外でぱーっと遊びたい衝動に駆られてます。
遊びたいですが、遊べません。仕事も家、息抜きも家、悪くはないですが、少し窮屈ですね。
しかし今は我慢時。家でのんびりせざるを得ません。

そんな暇な時は映画や漫画が私の友です。
LGBT関連の映画はとても増え、そして興味深い内容が多いですね。そして尊いBLジャンルも。

さてさて暇なので映画を見ました。美しい青年が年上のおじさん、父親と同じくらいの男性に体を売る映画です。青年はまわりにカミングアウトしていませんし、できるような環境ではありません。あまり詳しいことは言いませんが、ジャンルは青春映画、インディペンデント映画でしょうか。衝撃を受けました。無類のハンサム好きな私ですが、主人の容姿はぐっときます。あぁいうちょっとやんちゃそうなのに、上品な感じもする青年って好きです。主人公の容姿に素敵と惚れたのはもちろんですが、映画の色がとても落ち着いていて、ゆっくり流れるような映画は深夜にぴったりです。

ブルックリンの片隅で (2017) by Eliza Hittman
(原題 The Beach Rats )

おヒマでしたら是非。
それでは、おやすみなさいませ。

コメント

ログインするとコメントが投稿できます

まだコメントがありません