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僕と君が出会えたことに 何か理由があるとするならば運命かは分からなくても嬉しいことに変わりはないよね。ここに居られることに感謝しよう。ただ生きていることにありがとう。


数え切れないほどの罪を重ねてきた。その手に触れたこと、君の隣でそっと生きようとしたこと。孤独の痛みで償うから君の記憶にそっと居させて。



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