鍵屋~金時計のカギの主人~

 ここには、とある小説家がいました、、。
 
 その人は、いつも焦がれていました、、、物語の世界に、、その住人達に。、、、まるで、初めて、恋をした少女のように、、そして、いつもと同じ月の夜に、、

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