なかなか、
深いものを感じました。
管理番号6517.
しょせん、
生き物ですから。
と、
話す言葉が、もう
無機質で、
戦争というものを深く考えさせられる。

人が人ではなくなる、
そういう場所に、
居場所をもつ、
主人公の心は、
どこか寂しく、

それが、また
人間の本質の一部なんだと
思ったりもする。