新月の王 Ⅱ 【完】

作者寿々

全てを狂わせたあの日、あの事件をきっかけに少女は変わった。復讐する為だけに生きてきた少女を背負う少年の熱い思いが……。






新月の夜






目覚める黒龍







導かれるように







運命の歯車が






動き出した









新月の王






※この物語はフィクションです。物語内での暴力・喫煙・飲酒等推奨している訳ではありません。表現等が嫌な方はスルーして下さい。自己責任において閲覧をお願いいたします。


rinaさん、胡桃のホームページさん


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