新月の王 Ⅵ 【完】

作者寿々

裏社会で動き出す黒い影、臆することなく立ち向かう漆黒の龍を刻んだ少女と、龍を背負いし男たちの最終章。






新月の夜






目覚める黒龍







導かれるように







運命の歯車が






動き出した









新月の王






※この物語はフィクションです。物語内での暴力・喫煙・飲酒等推奨している訳ではありません。表現等が嫌な方はスルーして下さい。自己責任において閲覧をお願いいたします。


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