私は宇宙科学の研究者

宇宙人について研究している

ある日地球とまったく同じ環境の星、咲丹(さきたん)星

がマグマの奥底に住んでる地底人に支配されようとしているのを発見する

すると咲丹星の王子様でありキャロル王子のおしゃぶりがキャロル王子が泣くと割れた。

咲丹星は地球に助けを求め

なぜなら地球は私たち咲丹星を知ってるからだ

主人公である河合舞は実験を外でしていた

すると関係ないのにいきなり頭になにかがあたり痛いどころではすまない

腹立って落ちて来たものを頭から離そうとしたら赤ちゃんが泣いている

河合舞はびっくりする

「あんた誰だ?名前教えてくれないか?ちなみにお前はしゃべれるのか?」

すると前から小さな男が飛んでいた

「ああぶっせ

その赤ちゃんはなキャロル王子って言ってな咲丹星の王子だ

失礼だな」

「はあ?お前が言えるんだろうかな?

そんな一刻の王子がなにしに来たんだい」

「地球人にたのみたいことあってな」

「実はな咲丹星は地底人に支配されようとしている。

んでキャロル王子でこの赤ちゃんが泣いたらおしゃぶりが割れたんだ

おしゃぶりは牡丹って言ってな

牡丹を一緒に探してくれないか」

「まっ別にいいがな」

こうして

河合舞は旅をする