雨が上がれば

作者もも

大切な場所を見つけた。そこに君がいた。
「風が吹いたら」修太郎の視線です。

人を想うのは、難しい。




人に想われるのも、難しい。






*「風が吹いたら」修太郎の視線です。



「風が吹いたら」から読んで頂ければ嬉しいです。