堕天使の光

作者一条ゆいか

ずっと愛して欲しかった。でも愛なんか信じちゃいなかった。それでも貴方に愛されて側にいたいと願った私は、誰よりも愚かな女なのかもしれない。

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2016.06.17〜




※この小説は、未成年の飲酒喫煙・その他一切の犯罪を

助長するものではありません。

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番外編も同時連載中