107人目の君と130人目の君

作者もね

兎と狼の依存関係の番外編になります!

俺にとっての君は107番目の玩具…



私にとっての君は130人目の標的…





なぜ、僕は君を…―


なぜ、私は君を…―




求めてしまうのだろう…




誰か…



助けて…





太陽と律の昔々の物語です!!