ライオンキングカフェ (短編小説喫茶)

作者桜井進

お疲れ様・・・長編小説を読んで疲れたあなた・・・ちょっと立ち寄りませんか?・・・可愛いメイドと美味しいミルクティー用意してます(嘘です)

ここは賑やかな繁華街


立派なアーケード街の狭い路地を気ままに曲がると古く、年代を感じさせる一件の喫茶店があなたの目に止まりました



何かに吸い込まれるようにお店に入ると



髪が寝癖でライオンみたいな喫茶店のマスターが現れました



「いらっしゃいませ。こちらがライオンキングカフェのメニューで御座います」



小説の本のような変わったメニュー表があなたに手渡されます



不思議なメニューを開くと小さな小さな世界がそこに広がっていました



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