が戦争の武器になる時代。

カミュール国




天空の歌


ティア.シャロナール


「私の歌は人を傷つけるためじゃない。

人を守るためにあるの。」





天空の


ルーク.ファブレ


「俺はおまえを

守るために剣を振るう。」






音響が交差する世界で2人は出会う。