見ず知らずの人間を救ったら、死神と呼ばれる暗殺者に囚われました。



【いつもコメント、スタンプ、しおりなど本当にありがとうございます。読者様に支えられて更新を続けられています。】






濡れ羽色のさらさらの頭髪、





青みを帯びた深い瞳、





常に上がった口角と、花弁のような薄い唇、





まるで呪いのように甘い言葉を吐き出して、





わたしの脳味噌を溶かそうとしてる、




ーー彼は狂気そのもの。







狂気の名は







「かなちゃんは永遠に僕のモノ、でしょ?」









ギルティロイド










かわいいかなちゃん、かわいそうなかなちゃん、僕がずーっと愛してあげる








注意: 割と主人公がかわいそうです。胸糞の場合もありますのでご了承の上お読みください。

書きながらこいつら全然話進めないじゃんと思いました(訳:性描写過多です)。




*ゆっくり更新です。

どうぞお付き合いください。





*コメントほんとにほんとにありがとうございます❤︎*


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