昔、
想い描いた夢が、
実現すると、
そこは、
夢の中の世界になるのか?
ただただ
楽しいから
という理由だけで、
走っていられた、
そんな時間の中で、
気がつけば、もう

一人では途中下車できなくなっている。

そして、
遠い昔、
マンガを書き始めた時の動機なんて、非常に
浅くて、
軽い。

その時のノリや気分で、
気軽に始めたのが、
きっかけとなり。

気がつけば
物事が、
少しずつ
動き始める。

『TEN』
面白かったです!