華の蕾たち。2【完】

作者黒猫姫みぉ

不良で一途な女の子と、真面目な男の子の物語。

「好き、とはなんだ?」



「やはり、恋、ですかね」



「でも、そんなところも好きになってしまいました」


「「責任取れ」」