うもれた記憶

作者しゅびずびば

主人公は15歳の女の子。双子の兄と一緒に、音信不通の気まぐれ父から召集を受け、田舎から都会に向かう。
待ち合わせ場所には、見知らぬ人たちがいて、その正体とは…?


「11人の女をはらませた親父とその子ども12人の物語」

と、作者以外は言います