黒月 駮

Rapid-Fire競作投票
85/100

――最期に。
追われるのではなく、自由だから走っていたあの頃へ。
何も無いけれど、それが幸福だと気付かせてくれたあの時へ――


月並みな感想すみません(´-ω-`)

とても面白かったです。茹だるような夏の暑さや、ひやりと薫る風が、身近に感じられる様でした。