極上コンプレックス【完】

作者

「お前が、俺に火、つけたんだからな」まだ触れたことのないキミの熱。そんなキミに、あたしはいつも触れたいと思ってる。

短編企画小説『サクラ色』様より

11月お題『嫌い



公開しました!!

遅くなって申し訳ございませんでした(><)





透き通るように白い肌




サラっとした柔らかそうな

茶色い髪




羨ましいほどの

くっきり二重




制服の上からでもわかる

引き締まった身体のライン







まだ触れたことのないキミの熱



そんなキミに



あたしは


いつも触れたいと思ってる