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Camille Hayami / Edelweiss of Window art

まどべのエーデルワイス / かみーゆ・はやみ

*Camille Hayami / Edelweiss of Window art*
(pen name)/(circle name)
*Edelweiss by the window art*
I enjoy movies that have a lasting and meaningful message.
長年の友のペンネームはヒロシゲ・ブルーで有名な浮世絵の画家から拝借しておりましたので…

リリアベル商店街の郵便局

十一月三十日、木曜日。ウィンタープレジャーギフトセット三組とシュトレンとプーさんサンタのギフトセットで五千六百六十七円かな……。あと商品券の有効期限は本日迄ですよ~。というわけでハウスオブローゼさんの二件はノーベル賞の日に変更をブラックフライデーに変えてもらいました。
しかし昨日の起床直後からわたしの脳はブレーカーが落ちたようにダウンしてしまい、レルミナ錠による副作用でそういうのも起きるとかあったような気はしますが、精神領域にガッと入り込まれるようでイヤですねぇ……。
らんめしの鮭ジャスミン茶漬けと日課と朝の窓辺の灌水作業とおくすりを飲んで、ちょっと濃いめの緑茶でも煎れてしゃっきりと頭がクリアな状態になってくれるとよいのですが……。
二〇一四年のクリスマス・ブックスを読んでいて、これはきちんと入稿すれば二百ページの豪華なクリスマス・ブックスでしたが、二〇一四年は親が年金、定年退職の年だったせいか、親がお金を欲しがるようになり、この年のアナログ原稿のクリスマス・ブックスを境に豪華な同人誌を作るのはやめてしまいました。ふと思い返せば、定年退職だのその後の働き口だの……まあ、親に甘えて、いい本作れていたのだとしみじみ思ったからです。
ちょうどマーティがデロリアンでタイムトラベルする時代とぴったり一致する……この作品はわたしの両親を語る上でやはりはずせないのでしょう。
ぷんにはまだ二周年の七夕飾りの原稿を描いてお祝い漫画の原稿が二〇一四年のクリスマス・ブックスに掲載していました。もう十年前にもなろうとしているのですね。
その二〇一四年のクリスマス・ブックスを読んでいたら、わたしの体調も脳がブレーカーが落ちたようにダウンしてしまっていた症状も綺麗に消えて……この二〇一四年のクリスマス・ブックスはやはり特別な本だったのだと、わたしはしみじみと思い出すのでした。
そうして今年のクリスマス・ブックスを眺めて……家庭を顧みる大切さをクリスマスという聖家族の存在に重なる気持ちになるのでした。クリスマスとは本来そういうものですね。
らんらんちにラーメンと猫裏紅茶といただいて、レルミナ錠による副作用でフラッフラでぶっ倒れそうになってきたので、流石にシエスタタイムにしないと身体がいうことをきかないわで……はぁ……郵便局に行くなら明日の日中にどうすべきなのかきちんと考えないといけないかなぁ……どうするのが一番良いのかなぁとしばし考えているのです……。でもこのレルミナ錠による副作用で脳が思考の妨げるというか……まるでもって考えがまとまりません……はぁ……疲れる……本当に疲れる副作用だけど、薔薇もそろそろ庭に定植も検討しないと、ガチで来春以降の灌水作業が鉢植えはどれもわりかしヤマ場だよなぁ……。
ちょっとレルミナ錠による副作用で明日も郵便局は行けないかもしれないね……となると明日の段階でお問い合わせから一件キャンセルの連絡を入れておくべきな感じ。今はパケ死でブースもピクシブも基本的にはアクセスしづらい環境だし……明日の月初めに期限が二日でちょっと支払い期限内に郵便局まで動けるかどうか自信がないです。副作用強すぎてろくに判断力も考えもまとまらないし……困ったなぁ……。
なんていうのか……ブースで買ったものについて考えようとすると、頭の中がぐちゃぐちゃになってきて、マジで身動きがとれなくなります。何故なのかはまったくもって謎そのものです。こんな調子でブースで買ったものの十二月二日の支払い期限内にまともに考えて判断して、かつ郵便局まで歩けるわけがないかな……本当に謎ですね……何なのでしょうか……困ったなぁ……はぁ……。
おゆうごはんは麻婆茄子丼にサラダにメンチカツに柿にサトイモのスープにジャスミンティーといただいて、おくすりを飲んで、今宵しもぐっすりおヤースミンしよう。

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