島たけや

しま たけや

 三十年近く活動したスポーツの終焉。伝説の仲間を振り返り、人生の意義と身体の意志を未来に模索する。“ふるさとは遠きに在りて思うもの…”と今を生きている。  島たけやの不思議な出逢いの始まり、それは2006年暮れの事だった。父を亡くしてから色々な巡り合わせに遭遇する。これも包まれた愛である。

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真夏の気温

 コロナ感染症が続く中、梅雨と真夏の季節感で畑の具合は良し種から育てて路地で成長している。夏野菜は順調に成長しているが、今年の梅雨が明けると天候が心配である。特に日差しと気温である。トマトも初めて種から、育て生育が良い。トウモロコシも実がつけば最高の出来になる。
 楽しみが沢山あるが、コロナ感染症はいつ頃落ち着くのだろうか心配である。買い物ぐらいしか出かけないが、世の中は変わらないだろう。明日両親が住んでいた家の周り「庭(果樹園)」の草刈りや防風林の伐採で忙しいですか毎日が夏日が続いている。  
 今年の夏を越せるだろうか心配になって来た。死ぬときは死ぬと諦めが肝心だ「御終いおやすみ」

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