バイトのおばちゃんが押したのは最終破壊兵器の起動ボタン

作者ぬまちゃん

とあるビルで掃除のバイトを始めたおばちゃんが間違って押してしまったボタン。それは最終破壊兵器の起動ボタンだったのです。大騒ぎになるビルの中で、最終破壊兵器を止めるためのボタンを押すために奔走する秘密組織のメンバー達。しかし
メンバー達のいる場所は地上15階、止めるためのボタンは地下28階の強固なセ…