変わりゆく貴方を、愛する。変わることができない貴方を、愛している。大丈夫、と言って、手を握れたら。抱き締めて、ただ、抱き締めてあげられたなら。









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あと何回貴方と言葉を交わせるのだろう。


今は過ぎ去って、貴方はいずれ私を忘れてしまう。






「もう好きじゃないよ。もう、好きじゃない。」


「目障りだ。消えろ馬鹿野郎。」






それは私と貴方が望んだこと。


2人にとって望ましい事の筈、なのに。






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物語が進む毎に視点が変わる事があります。

当作品の登場人物の頭文字をローマ字で記載致しますので宜しくです。











息抜き程度に。短篇〜中篇予定です。

(200頁までには収めたい←)





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