穢れた魂、贖罪の最果て【傷跡シリーズ完結後に執筆予定。執筆日、未定】

作者る、かこ。

愛おしい、と心は思うのだけれど、愛おしいからこそ、傷を増やす愚者であって。寂しいという言葉が何よりも不似合いな人が言った "寂しい" がどの言葉よりも意義があって。──「 "紫苑" はほんとうに壊れてるね。」何が綺麗で何が汚いのかなんて知る由もないまま、今日も輪廻に抗ってみたりして。



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私達は誰にも理解されない事を喜んだ。

私達は傷つきやすいまま、今も生きている。

求める答えはいつだって、鋭い亀裂だ。










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