少年少女はエゴに没する

作者上條 一音

彫刻のような管理人と、肉体的に躾けられていく奴隷の、甘々同棲物語です(※大嘘)





それは、同情だった。

それは、憧れだった。

それは、偽善だった。

それは、エゴだった。

それは、慈悲だった。


それは、君だった。




(C)上條 一音


2019/06~****/**



一部、残虐な表現が含まれておりますので、ご注意下さい。

また、この物語はフィクションです。

登場する人物・団体・名称等は架空であり、

実在のものとは関係ありません。